伴奏型経営支援

こんな悩みを抱えている方、ご相談ください​

①自社の経営を「見える化」したい
企業に密着した、きめ細かな経営相談から、財務状況、財務内容、経営状況に関する調査・分析を行います。まずは自分自身を客観的に知りましょう。

②事業計画の策定し売上を上げたい
経営状況の分析を行い、自社の強みを生かした事業計画等の策定・実行支援を行います。知的資産に着目することで実現可能性の高い計画が作成できます。

③業務効率化・販路拡大をしたい
ITを活用し効率化を図りマーケティング環境を整備することで、新たな取引先の増化や販路拡大のお手伝いをします。

④補助金を活用して事業を拡大したい
国の中小企業支援策の大きな1つが補助金です。経営革新等支援機関として申請書作成支援を通じて御社の事業計画をブラッシュアップします。

当社の伴奏型経営支援事業では、次のようなご支援をさせていただいています。

・毎月の経営会議の実施フォロー(司会進行、経営計画の進捗確認、定例的に行うための歯止め)
・全社員への面談による経営層と社員との橋渡し役
・家族経営でのコミュニケーション補完
・社員向け教育、研修

私もあなたの会社の一員、チーム員として経営支援を行います。会社行事に参加させてもらい社員さんとも交流をさせていただいています。
私たち中小企業診断士の仕事は、決算書を見て後出しじゃんけんみたいなことを言うことではありません。
未来を語ることが私たちの仕事です。

私も御社と一緒に成長し、いい会社をつくっていきたい。これが「伴走型」の経営支援です。

今あるものを承認する

大企業みたいに潤沢な経営資源がない中小企業は「知恵」が最大の武器です。

とかく無いものに目が行きがちですが、発想を変えて、今ある経営資源に目を向け「あるものを承認」することで、御社に眠っている「知的資産」を強みに変えることができます。

ご支援の流れ

Step1:経営者ヒアリング

Step2:内部環境分析

Step3:外部環境分析

Step4:課題の洗い出し

Step5:対応策の検討

Step6:計画への落とし込み

Step7:モニタリング(オプション)

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