ワインのテイスティングの練習用に購入していたグラスがIKEAのワイングラス。
同じグラスでないとテイスティングにならないのでまとめ買いが必要になります。
診断士とワインいうタイトルは、僕たち中小企業診断士が企業さまの経営診断する際に、外部環境、内部環境、財務状況、人的状況など総合的に分析して企業の課題を洗い出していくことと、ワインのテイスティングはとても似ていることからきています。
ワインを抜栓する際に使うのがワインオープナーと呼ばれるモノです。
いわゆるT字型でスクリューがついているもの。ワイン買った際におまけにつけてもらったり、100円程度で売ってたりします。でも実際にT字のオープナーを使うとなかなかコルクが外れません。
これまで見てきたとおり僕はワイン4種類とも品種を外していました、幸いには収穫年が2品種、生産地が1つ正解し、ワイン以外のお酒も勘で当たっていました。
が、メインのワインを4つとも外したのでこれは落ちたな・・・と覚悟していました。
赤ワインは2種類の外観を見比べると、最初のものは薄く、もう一つはすごく濃いものでした。
薄いルビー色なので、となるとピノ・ノワールです。